『企業実務』2026年7月号に寄稿しました

日本実業出版社が発行する月刊誌『企業実務』2026年7月号に、当法人代表・楠本浩一の記事が掲載されました。
テーマは、「取適法改正で荷主企業に課される新たな責任」です。荷主企業が運送委託を行う際に注意すべき法的リスク、契約・発注・現場運用の見直しポイントについて、物流実務の観点から解説しています。
物流分野では、法改正への形式的な対応だけでなく、現場で実際に機能する仕組みづくりが求められています。当法人では、今後も運送会社・荷主企業双方の実務に即した情報発信を行ってまいります。